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雑談がメインで、ゲームのレビューや文章なんかも書いたりする弥太郎のブログです。
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サイレンレビュー続きです。

今回は主にシステム面です。
ちなみにタイトルはニコニコのあれです。


サイレンの操作性ですが、正直言えば良くないです。ですが、それがまた恐怖感を増してくれるのも事実です。
例えば屍人に見つかったとき。同行者がこの上なく邪魔です。特に屍人に触れられたら終わりの春海を連れているクチビルゲ…もとい高遠先生の時はしんどいっす。
学校ステージでは見つかってなくてもシビアな場所があり、教室に入る際に扉を閉める→春海が外に取り残される→焦って屍人に触られてENDを何回かやりました。
ちなみに春海本人のステージは全てシビアです。タイミング見逃すともう一周屍人が行動を回すまで動けません。制作発売中止になったサイレンのディレクターズカットでは一部視界ジャック(後述)使用禁止でクリアという終了条件もあるみたいなんですが、春海に関して言えば屍人の行動を秒単位で覚えてないと無理ですね、ハイ。

次に視界ジャックですね。
これは重要なシステムですね。
他人の視界をジャックするものです。これで屍人の視界も見れるので、これを頼りにゲームを進めていきます。

他にも様々な細かいシステムがあります。例を挙げると武器の動作。同じ武器を扱うキャラが少ないため、その違いは分かりにくいですが、前述の高遠のバールなんかわりと強いけど使いにくい感じですね。

こんな感じに見所の多いゲームです。こんな記事だけどこれ見てやってみる気が起きてくれたりしたら嬉しいですね。
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